【北陸】神社・御朱印情報 ( No.[15]0 ) |
- 日時: 2010/04/19 09:15:40
- 名前: 御津垣 ID: 5rUlEDtM
- 編集: 【回数】 1回
【名前】 御津垣 【最終日時】 2013/01/28 20:54:59
- 新潟県、富山県、石川県、福井県 4県に関する
遠征報告・御朱印情報をお願いします。
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○佐渡國 式内社の情報整理 ( No.[15]1 ) |
- 日時: 2010/04/19 09:21:34
- 名前: 御津垣 ID: /8d/infI
- 編集: 【回数】 6回
【名前】 神楽 【最終日時】 2020/03/05 12:54:21
- 〜延喜式内社〜
羽茂郡 度津神社 度津神社(佐渡市) 駐車場:あり
羽茂郡 大目神社 大目神社(佐渡市) 駐車場:あり
雑太郡 引田部神社 引田部神社(佐渡市) 駐車場:なし
雑太郡 物部神社 物部神社(佐渡市) 駐車場:なし
雑太郡 御食神社 御食神社(佐渡市) 駐車場:なし
大膳神社(佐渡市) 駐車場:あり
雑太郡 飯持神社 飯持神社(佐渡市) 駐車場:なし
雑太郡 越敷神社 越敷神社(佐渡市) 駐車場:あり
賀茂郡 大幡神社 大幡神社(佐渡市) 駐車場:なし
賀茂郡 阿都久志比古神社 熱串彦神社(佐渡市) 駐車場:あり※ 特記: ※乗り入れ要注意 自分は、脱輪しました。。。
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越のしらやま『霊峰白山』 前夜 ( No.[15]2 ) |
- 日時: 2010/09/01 23:16:59
- 名前: 御津垣 ID: v4Z5e6UY
- 編集: 【回数】 2回
【名前】 御津垣 【最終日時】 2010/09/07 22:13:39
- 百名山でもあり、白山比盗_社の奥宮も鎮座していることもあり
いつかは登りたい、登拝したいと思っていた山であった。
mixiにて、マイミクさんの「すももや店主さん」が白山の記事を書かれていて その景色、情景(機材も腕もあるんだろうが。。。うらやましい)に中てられて 「いつか。。。」そんな思いを強くしていた。
白山の奥宮祈祷殿の神職が詰めていられるのは夏山期間だけ。 折角登拝するのであれば、御朱印も分けて頂きたい。 7〜8月中旬は、他のイベントでそちらまで足を延ばすことはできない。 もろもろの予定をクリアし、なんとかなるかなと思えたのは8月2週目。 しかし、この時点で室堂における週末の状況は「満員御礼」。 今年は諦めるか。。。そう思っていた。
しかし、1週間後ふと室堂の状況を確認すると「あれ?空きができている」。 状況が変わってきていたのだ。 おそらくツアー客のキャンセル関係と推測するが 自分にとっては朗報である。
天気の状況と、直前の室堂の状況を確認。 最終的に、GOの判断をしたのは2日前であった。 登山道の情報は、所要時間だけという 自分でも「うーん」というお粗末な状態であった。 いや、ちゃんと入手しようとしたのですが、店に置いてなかったのです(汗)
写真説明 奥宮 夕焼け お日の出
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越のしらやま『霊峰白山』 1日目 ( No.[15]3 ) |
- 日時: 2010/09/07 22:20:43
- 名前: 御津垣 ID: XcetKJm.
- 編集: 【回数】 4回
【名前】 御津垣 【最終日時】 2010/09/21 20:20:43
- 前日金曜、早々に仕事を切り上げて帰宅。
荷物自体はいつもまとめてあるので、それを車に詰め込み出発したのは 20時をちょっとまわったくらいであった。 選択ルートは、中央道−長野道−上信越道−北陸道(金沢西IC)。 今思うと、東名経由のがよかったと思うのだが。
休憩をはさみながら移動し、市ノ瀬到着は翌5時過ぎ。 急ぎでもないので、ちょっとだけ仮眠。
のはずだったが、結構寝てしまった。 すでに登山客の姿はほとんどない。
大急ぎで着替えて、別当出合行きのバスに乗り込む。 別当出合に到着は7:00。 準備運動をして、鳥居をくぐる。
登山に使用したのは、砂防新道。 下山に観光新道を選択する。 吊橋を渡り、整備された道を進む。 比較的歩きやすい登山道である。風景は観光新道のがよいとの情報があるので そのあたりはちょっと劣るのかもしれないと思いながらも、時々木々の間から 眺めることができる景色は、疲れを癒すには十分であった。
其之助避難小屋に着いたのは9:05。 平均的なペースであろう。ここではちょっと多めに休憩を入れる。 水場もあるが、トイレ前だったので自分は遠慮した。 みんな汲んでいたので問題はないのであろうが。
30分以上くつろいでいたであろうか? あまりにも時間が経っていたので驚く。風景を眺めている場合ではない。 急いで出発する。
有名な黒ボコ岩到着は、10:20。 写真は撮らせてもらう。そこから5分もあるけば木道の弥陀ヶ原である。 すでに白山の頂上が望むことができる。奥宮の屋根も窺える。 その景色に先ほどボコ岩で休憩したにも関わらず、木道脇のベンチに腰を 下ろしてしまう。すでに白山はそこにある。急ぐ必要はない。 十分に風景を堪能した後、再度木道を歩きはじめる。
やがて、木道も終わり室堂前の最後の坂 五葉坂である。 大きな岩場もあるが、特に問題はない。慎重に歩を進める。 そして、坂の終点の先に、室堂の建物が見える。
室堂到着は、10:55。 道草ばかりの道程だったので、まあこのくらいであろう。 宿泊の手続きもあるが、まずは、祈祷殿へ参拝に。 参拝後、御朱印を分けて頂く。今回は、1種類1番の御朱印のみとした。 次回伺うことがあれば、他の3つの御朱印も分けて頂こうと思う。
さて、祈祷殿で参拝後、水の補給行い、昼食を室堂側の石段で摂る。 お腹も落ち着いた11:30。改めて御前峰頂上の奥宮に向う。 すでに高木はない。白い山肌が空の色に映えてよい景色をつくっている。 室堂から頂上までは、夜間も歩けるほどしっかりした造りの道である。 空の景色や、周りの山々の景観に見とれながらも少しずつ頂上に向う。 奥宮到着は、12:15。漸くの到着である。
脱帽し、身を引き締めて参拝する。 とうとうここまで来ました。有難うございましたと。
しばし、頂上で悦にひたり時間を過ごす。
12:50。室堂へ下りる。 まだ日が高いが、手続きもしなくてはならない。 御前荘に案内される。しかし、まだ14:00前。 いくらなんでも眠れない。
売店でビールを購入し、入口に腰掛けて呷る。 その後は、サンダルのまま写真撮影会。 夕食までの間はとても暇なのだ。
17:00やっと夕食。 富士山と比べるのはどうかと思うが、断然いい。 ご飯と味噌汁はおかわりしてしまった。 広島から来られた方とご一緒したが、旨そうにビールを飲まれるので また一本購入。。。
さて、夕食後。消灯までは相当時間がある。 夕日を撮りに再度 頂上を目指すことにする。 荷物は最低限に絞る。 日没後は急に冷え込むので雨具のジャケット。 そしてヘッドライトと水。肝心なカメラである。
同じ事を考える人はいるようで、頂上には5人ほど先客がいた。 ここで夜を明かすという兵も1人。星を見て過ごすという。 ロマンはあるが、ちょっと寒いような気がする。
夕日は見事の一言であった。 やがて風も出てくる。自分は先に失礼させてもらうことにする。
室堂に到着。すでに上空には満天の星。 このまま、この星をながめる贅沢もできるが、 明日は、お日の出がある。早く起きる必要がある。 早々に御前荘に引き上げる。
御前荘では、就寝前に廊下へザックから一式まとめておくことにした。
2日目につづく
写真説明 ボコ岩 弥陀ヶ原 御前峰
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越のしらやま『霊峰白山』 2日目(完) ( No.[15]4 ) |
- 日時: 2010/09/10 00:39:24
- 名前: 御津垣 ID: rjH3b9vI
- 編集: 【回数】 2回
【名前】 御津垣 【最終日時】 2010/11/26 01:11:04
- 翌3:15起床。
部屋の窓に張り付き外の様子を伺う。 どうやら天気に問題はないようだ。
御前峰に登っていく灯りが2、3。 すでに数名が移動を始めている。 頂上での渋滞を避けるためにも早めに出発する必要がある。
手元に置いた荷物をまとめ、廊下のザックに入れ、 レインウエアを防寒着代わりに羽織る。 さあ、出発である。
上空には月が出ている。 ヘッドライトは用意していたが、全くその必要はなかった。 今回3回目の頂上である。 4:00過ぎにはすでに頂上に着く。 先客は5人程度か、少々早すぎた感がある。
奥宮の東側の岩場で、お日の出を待つことにした。 30分もすると、室堂から頂上に向うホタルの群れが現れる。 頂上からは聞こえなかったが、祈祷殿の木槌の音を聞いて登ってきたのであろう。
やがて、頂上はお日の出を待つ人たちで埋め尽くされる。 ご神職も2名ほど登られてきた。 袴履きの装いであるが、大変な速さであった。
さて、お日の出を待つ間に先ほどのご神職から 白山連峰や、まわりの山々についての説明がある。 乗鞍岳、御嶽山、穂高、槍ヶ岳、立山、剣岳。。。 自分でも名を知る山々が眺望の先にある。
また、周りにいた常連達の話によれば、稀にみる天候条件らしいが (写真を拝見するに、すもも屋店主さんの方が天気がよさそうだが) 毎回同じことを言っているのではと考えてみたりしていた。
お日の出は、5:27。 穂高の向こうからそのお姿を現す。 ご神職の掛け声のもと、登山者全員で万歳三唱となる。
この後は奥宮での神事を拝見することにした。 ご祈祷、参拝の方々が集まってきている。 玉串奉奠には、榊は使わない。 あの名称はなんと言うのであろうか。 いずれにしても、やはり白山の頂上で 榊を用意するのは難しいことなのだろう。
奥宮の西側には、御前峰が影を落としていた。 今日もよい天気となりそうである。
昨日夕日撮影時にあった一夜を頂上で過ごした兵とも 再び会うことができた。とくに顔色もいいし、問題はないようだ。 自分は遠慮したい。
すでに多くが頂上を後にした。 自分も朝食に間に合うように下山することにした。
室堂食堂は、すでに渋滞である。 時間が決まっているので、仕方なしにその列に並ぶ。 意外と回転は速いようで、すぐにありつくことができた。
今日は、関東に戻らなくてはいけない。 ただ、麓の白山比盗_社と、菅生石部神社には伺いたい。 室堂でゆっくりしている暇はないのである。
7:20室堂を発つ。 下山は予定通り「観光新道」経由での別当出合とした。 やがて、ボコ岩。 先に着いた親子が、話をしている。 父親「どっちにする。楽なら左の『砂防新道』。 眺めがいいけどちょっとつらい右の『観光新道』。どうする?」 男の子「じゃあ、楽な方」(即答) 父親「え?こっちは登ってきたほうだよ。それでもいい?」 父親は、観光新道を使いたいようだ。 少々、話の組み立て方を間違えたように思える。
さて、その結果も気になるところであるが 自分は観光新道を選択し、その場をあとにする。
観光新道であるが、砂防新道の上部とそれほど眺めは変わらない気がする。 確かに、花の季節であれば道のすぐ脇にその姿を見ることもできるので あろうが、如何せん道幅が狭い。 とても足を止めて花を愛でるという感じではない。 場所によってはすれ違うのさえ大変な状態である。
当初の名称付与の条件とは違うのであろうが、 現状では『観光』というネーミングから得られるイメージとは かけ離れている気がする。 自分であれば、上り下りともに砂防新道を奨める。
さて、途中の殿ヶ池避難小屋に到着は8:20。 ここで小休止とする。空が青い。強い日差しが照りつける。 二の腕や、襟元がヒリヒリする。日焼け対策を怠ったツケがありそうだ。
避難小屋を出発し、やがて別途出合への分岐点に差し掛かる。 ここからは更に急な下りとなる。途中3ヶ所登山道が崩落している。 観光というイメージからは騙されてはいけない。 そして、やはり地図で事前に確認をしておくべきであったと 反省ばかりである。
別当出合着は10:01。1分が悔しい。
バスを待つこと数分。市ノ瀬に。 日曜であるが大変な駐車数である。 自分は着替えて、白山市街に近い温泉に向う。 途中の白峰等にも立寄湯はあるが、600円と少々高い。
「めおと岩温泉」。確か380円くらいであったと記憶する。 ただし、石鹸やシャンプーは備え付けのものはないので自前のものを 用意する必要がある。 11:00開店らしく、20分程度外で待つことになったが、 そのあたりはご愛嬌であろう。
さて、入浴後。白山比盗_社に参拝へ。 (ちなみに、日焼けが痛かった。) 前回参拝は、真冬の1月。雪景色もよいのであるが どちらかといえば、自分は緑と光の季節のが好みである。
参拝後、加賀二宮の菅生石部神社に向う。 到着は、14:57。時間的にも他に予定していた神社への参拝は難しい。 この地でゆっくりさせてもらうことにする。 御朱印を分けて頂いた後、宮司様とのお話のなかで、白山や百名山の お話をしたところ、著者の深田久弥はご当地(大聖寺)の出身であり、 街中には「深田久弥 山の文化館」があることを教えて頂いた。 地図も頂いたことなので、折角なので足を延ばすことにした。
自分は、深田久弥の著書に目を通したことがないので、 なんとも言えないのであるが、 「百名山と言っても、勝手に決めたことだろう?」 そんな感情は正直持っていた。
文化館では、色々職員が教えて下さったが、 自分があまりに知らないので残念そうであった。 最後は早めに切り上げた感があり、 自分も少々残念な印象であった。
なにが百名山については、言及を避けたいが、 遺稿等を拝見するに山岳文学としては、よい表現があったと思える。 しかし、俳人となるといささか自分好みではなかった。 興味のある部分しかのぞかなかったが、それなりの時間が経っていた。
さて、関東に戻ることにする。 大分下っていることもあり、戻りは東名を使用することにした。 途中、疲れからPAで寝てしまう。 自宅到着は翌5:00過ぎ。 十分寝ていたので、仮眠後出社となった。
これにて 今回の報告は終了となる。
写真説明 御前峰頂上 お日の出を見る人々 白山比盗_社本宮 菅生石部神社
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○能登國 式内社・国史見在社の情報整理 ( No.[15]5 ) |
- 日時: 2010/11/10 21:34:55
- 名前: 御津垣 ID: I47UBKC2
- 編集: 【回数】 6回
【名前】 神楽 【最終日時】 2020/03/05 13:00:50
- 間違えあれば、ご指摘願います。
また、追加情報あれば、ご提示頂ければ幸いです。
参考 石川県神社庁ホームページ
それと、ここもいいサイトだ。参考になります。 「石川県と福井県の神社」 http://cactusleaf.blog60.fc2.com/
〜延喜式内社〜 羽咋郡 相見神社 相見神社(羽咋郡) 御朱印:未確認 駐車場:未確認 特記: 本務 八幡神社
羽咋郡 志乎神社 志乎神社(羽咋郡) 駐車場:未確認
羽咋郡 氣多神社 名神大 気多大社(羽咋市) 駐車場:あり
羽咋郡 神代神社 神代神社(羽咋郡) 駐車場:未確認
羽咋郡 羽咋神社 羽咋神社(羽咋市) 駐車場:未確認
羽咋郡 瀬戸比古神社 瀬戸比古神社(鹿島郡) 駐車場:未確認
瀬戸比古神社(羽咋郡) 駐車場:未確認
瀬戸菅原神社(かほく市) 駐車場:未確認
羽咋郡 手速比盗_社 手速比盗_社 上社(羽咋郡宝達志水町上田) 駐車場:未確認
手速比盗_社 下社(羽咋郡宝達志水町東間) 駐車場:未確認
羽咋郡 椎葉圓比盗_社 椎葉円比盗_社(羽咋市柴垣町) 駐車場:未確認
椎葉円比盗_社(羽咋市円井町) 駐車場:未確認
羽咋郡 奈豆美比盗_社 奈豆美比盗_社(羽咋郡) 駐車場:未確認
羽咋郡 諸岡比古神社 諸岡比古神社(羽咋郡志賀町二所宮) 駐車場:未確認
若宮神社(羽咋郡志賀町小室) 駐車場:未確認
諸岡比古神社(羽咋郡志賀町東小室) 駐車場:未確認
諸岡比古神社(輪島市) 駐車場:未確認
櫛比神社(輪島市) 駐車場:未確認
羽咋郡 百沼比古神社 百沼比古神社(羽咋郡志賀町百浦) 駐車場:未確認
末吉日吉神社(羽咋郡志賀町末吉) 駐車場:未確認
羽咋郡 久麻加夫都阿良加志比古神社 久麻加夫都阿良加志比古神社(七尾市) 駐車場:あり
大穴持美代神社(羽咋郡) 駐車場:未確認
羽咋郡 藤津比古神社 藤津比古神社(七尾市) 駐車場:あり
羽咋郡 大穴持像石神社 大名持像石神社(羽咋市) 駐車場:未確認
大穴持美代神社(羽咋郡) 駐車場:未確認
八千鉾神社(羽咋郡) 駐車場:未確認
能登郡 能登比盗_社 能登比盗_社(鹿島郡) 駐車場:未確認
能登郡 藤原比古神社 藤原比古神社(七尾市) 駐車場:未確認
能登郡 菅忍比盗_社 菅忍比盗_社(七尾市) 駐車場:未確認
F目嶽神社(七尾市) 駐車場:あり
日面神社(七尾市) 駐車場:未確認
能登郡 加夫刀比古神社 加夫刀比古神社(鳳珠郡) 駐車場:未確認
能登郡 天日陰比盗_社 天日陰比盗_社(鹿島郡中能登町二宮) 駐車場:あり
天日陰比盗_社(鹿島郡中能登町西馬場) 駐車場:未確認
能登郡 鳥屋比古神社 鳥屋比古神社(鹿島郡) 駐車場:未確認
能登郡 荒石比古神社 荒石比古神社(七尾市) 駐車場:未確認
日吉神社(七尾市) 駐車場:未確認
荒石神社(七尾市) 駐車場:未確認
能登郡 久氐比古神社 久氐比古神社(鹿島郡) 駐車場:未確認
能登郡 能登生國玉比古神社 能登生國玉比古神社(気多本宮)(七尾市) 駐車場:あり
能登生國玉比古神社(鹿島郡) 駐車場:未確認
能登部神社(鹿島郡) 駐車場:あり
能登郡 白比古神社 白比古神社(七尾市) 駐車場:あり
白比古神社(鹿島郡) 駐車場:未確認
能登郡 伊須流支比古神社 伊須流支比古神社(鹿島郡) 駐車場:未確認
能登郡 餘喜比古神社 餘喜比古神社(羽咋市) 駐車場:未確認
能登郡 阿良加志比古神社 阿良加志比古神社(七尾市) 駐車場:あり※ 特記: ※鳥居前2台程度
能登郡 久志伊奈太伎比盗_社 久志伊奈太伎比盗_社(七尾市国分町) 駐車場:未確認
久志伊奈太伎比盗_社(七尾市飯川町) 駐車場:あり
能登郡 伊夜比盗_社 伊夜比盗_社(七尾市) 駐車場:あり
能登郡 御門主比古神社 御門主比古神社(羽咋市) 駐車場:未確認
御門主比古神社(七尾市) 駐車場:未確認
御門主比古神社(鳳珠郡) 駐車場:未確認
能登郡 宿那彦神像石神社 宿那彦神像石神社(鹿島郡) 駐車場:未確認
宿那彦神像石神社(七尾市) 駐車場:未確認
鳳至郡 鳳至比古神社 住吉神社(輪島市) 駐車場:あり
重蔵神社(輪島市) 駐車場:あり
廣田神社(輪島市) 駐車場:未確認
櫟原北代比古神社(輪島市) 駐車場:あり
鳳至郡 石瀬比古神社 石瀬比古神社(輪島市) 駐車場:未確認
諸岡比古神社(輪島市) 駐車場:未確認
鳳至郡 神杉伊豆牟比盗_社 大幡神杉伊豆牟比盗_社(輪島市) 駐車場:未確認
神杉伊豆牟比盗_社(鳳珠郡) 駐車場:未確認
鳳至郡 石倉比古神社 石倉比古神社(輪島市) 駐車場:未確認
鳳至郡 美麻奈比古神社 美麻奈比古神社(鳳珠郡) 駐車場:未確認
鳳至郡 美麻奈比盗_社 美麻奈比古神社(鳳珠郡) 駐車場:未確認
櫟原北代比古神社(輪島市) 駐車場:あり
奈古司神社(鳳珠郡) 駐車場:未確認
鳳至郡 神目伊豆伎比古神社 神目神社(鳳珠郡) 駐車場:未確認
諸橋稲荷神社(鳳珠郡) 駐車場:未確認
沖波諏訪神社(鳳珠郡) 駐車場:未確認
鳳至郡 奥津比盗_社 奥津比盗_社(輪島市海士町) 駐車場:なし
奥津比盗_社(輪島市鳳至町) 駐車場:なし
鳳至郡 邊津比盗_社 辺津比盗_社(鳳珠郡) 駐車場:未確認
重蔵神社(輪島市) 駐車場:あり
白山神社(輪島市) 駐車場:未確認
珠洲郡 須須神社 須須神社 高座宮(珠洲市) 駐車場:あり 特記: 須須神社 金分宮 須須神社 奥宮(狼煙町) 須須神社 奥宮遥拝所(狼煙道の駅に隣接)
珠洲郡 古麻志比古神社 古麻志比古神社(珠洲市) 駐車場:未確認
珠洲郡 加志波良比古神社 加志波良比古神社(珠洲市) 駐車場:未確認
〜日本三代実録記載社〜 高倉彦神 須須神社 高座宮(珠洲市) 駐車場:あり
高倉彦神社(珠洲市) 駐車場:未確認
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○加賀國 式内社・国史見在社の情報整理 ( No.[15]6 ) |
- 日時: 2010/11/13 18:23:33
- 名前: 御津垣 ID: j1sY/5Bg
- 編集: 【回数】 6回
【名前】 神楽 【最終日時】 2020/03/05 13:06:31
- 〜延喜式内社〜
江沼郡 篠原神社 篠原神社(加賀市) 駐車場:未確認
江沼郡 刀何理神社 貴船神社に合祀(加賀市) 駐車場:未確認
刀何理神社(小松市) 駐車場:未確認
江沼郡 御木神社 御木神社(羽咋市) 駐車場:未確認
江沼郡 宮村●部神社 宮村・部神社(加賀市) 駐車場:未確認
江沼郡 服部神社 服部神社(加賀市) 駐車場:未確認
江沼郡 菅生石部神社 菅生石部神社(加賀市) 駐車場:あり
江沼郡 忌浪神社 忌浪神社(加賀市) 駐車場:未確認
江沼郡 日置神社 日置神社(加賀市) 駐車場:なし
江沼郡 出水神社 出水神社(加賀市) 駐車場:未確認
江沼郡 氣多御子神社 気多御子神社(小松市) 駐車場:未確認
江沼郡 潮津神社 潮津神社(加賀市) 駐車場:未確認
能美郡 狹野神社 狭野神社(能美市) 駐車場:未確認
能美郡 多太神社 多太神社(小松市) 駐車場:未確認
能美郡 石部神社 石部神社(小松市) 駐車場:未確認
能美郡 滓上神社 滓上神社(小松市) 駐車場:未確認 特記: 奥宮(中海町へ)
能美郡 幡生神社 幡生神社(小松市) 駐車場:未確認
能美郡 菟橋神社 兎橋神社(小松市) 駐車場:未確認
能美郡 多伎奈彌神社 瀧浪神社(小松市) 駐車場:未確認
瀧浪神社(能美市) 駐車場:未確認
多伎奈彌八幡神社(白山市) 駐車場:未確認
能美郡 熊田神社 熊田神社(能美市) 駐車場:未確認
石川郡 白山比盗_社 白山比盗_社(白山市) 駐車場:あり 特記: 奥宮(白山御前峰)
石川郡 本村井神社 本村井神社(白山市) 駐車場:未確認
石川郡 額東神社 額東神社(金沢市) 駐車場:未確認
石川郡 額西神社 額西神社(金沢市) 駐車場:未確認
石川郡 御馬神社 御馬神社(金沢市久安町) 駐車場:なし
御馬神社(金沢市間明町) 駐車場:未確認
石川郡 佐奇神社 佐奇神社(金沢市) 駐車場:あり
石川郡 楢本神社 楢本神社(白山市宮丸町) 駐車場:未確認
楢本神社(白山市下柏野町) 駐車場:未確認
楢本神社(白山市上柏野町) 駐車場:未確認
石川郡 笠間神社 笠間神社(白山市) 駐車場:未確認
石川郡 味知神社 味知郷神社?(白山市) 駐車場:未確認
石川郡 神田神社 神田神社(白山市) 駐車場:未確認
神田神社(金沢市) 駐車場:未確認
加賀郡 小濱神社 小濱神社(河北郡) 駐車場:あり 特記: 古社地(黒船神社)
加賀郡 野間神社 野間神社(金沢市玉鉾) 駐車場:未確認
野間神社(金沢市小坂町) 駐車場:あり
加賀郡 三輪神社 石浦神社(金沢市) 駐車場:あり
三輪神社(河北郡) 駐車場:未確認
加賀郡 賀茂神社 賀茂神社(かほく市) 駐車場:未確認
加賀郡 神田神社 少名彦神社(金沢市) 駐車場:未確認
神田神社(金沢市) 駐車場:未確認
小坂神社(金沢市) 駐車場:あり
加賀郡 下野間神社 下野間神社(金沢市) 駐車場:未確認
加賀郡 郡家神社 郡家神社(金沢市吉原町) 駐車場:未確認
日吉神社(金沢市) 駐車場:未確認
郡家神社(金沢市鈴見町) 駐車場:未確認
加賀郡 須岐神社 須岐神社(金沢市) 駐車場:あり
加賀郡 野蛟神社 野蛟神社(金沢市) 駐車場:未確認
加賀郡 波自加彌神社 波自加弥神社(金沢市) 駐車場:あり
加賀郡 大野湊神社 大野湊神社(金沢市) 駐車場:あり
加賀郡 野蚊神社 金山彦神社(金沢市) 駐車場:なし
笠野神社(河北郡) 駐車場:未確認
野蚊神社(金沢市琴町) 駐車場:未確認
野蚊神社(金沢市滝下町) 駐車場:未確認
加賀郡 笠野神社 笠野神社(河北郡) 駐車場:未確認
清水八幡神社(河北郡) 駐車場:未確認 特記: 古社地(太白山神社)
〜日本文徳天皇実録記載社〜 治田若御子神 須々幾神社(金沢市) 駐車場:未確認
大松神社(白山市) 駐車場:未確認
宇多須神社(金沢市) 駐車場:あり
〜日本三代実録記載社〜 白鳥神 白鳥神社(河北郡) 駐車場:未確認
手向神 手向神社(河北郡) 駐車場:未確認
山代大堰神 大堰神社(加賀市) 駐車場:未確認
畔分堰神 児安神社(金沢市) 駐車場:なし
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越後國式内 三宅神社(六日市町)旧社地 ( No.[15]7 ) |
- 日時: 2011/10/03 15:00:56
- 名前: 御津垣 ID: zj.Qk/gE
- 編集: 【回数】 21回
【名前】 神楽 【最終日時】 2026/02/15 14:54:12
- 過去にBlueskyに投稿したものです。
長岡市六日市町鎮座の三宅神社は 当初は金倉山北ピークの美明山に鎮座していたという。 美明山には展望台が建ち駐車場からそれほど時間をかけずにたどり着くことができる。
現在の鎮座地への至る途中の鎮座地には 三宅神社の石祠がふたつ残るが向かって右は倒れており笠が落ちている。 錦鯉の養殖池から旧社地へ上るには約2mほど70度ほどの斜面を登るが そのうえは比較的緩やかな台地となっている。
ちなみに2mの斜面を登ったところには 三宅大連当虎の墓があるが、今は下部が崩れている。 以前伺った際には旧社地にたどり着いたとここで調査をやめていた。。。 まさに仁和寺のある法師である(;^_^A その場所から見た現在の鎮座地が右となる。
伺うのであれば冬に入る前より雪解け後をお勧めする。 冬前はいっぱいくっつく奴がいて取るのが大変
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越後國式内 三宅神社(妙見町)奥の院 ( No.[15]8 ) |
- 日時: 2011/10/03 15:11:26
- 名前: 御津垣 ID: wTKrbGps
- 編集: 【回数】 12回
【名前】 神楽 【最終日時】 2026/02/15 15:00:19
- 長岡市妙見町鎮座の三宅神社の奥の院
当初は、金倉山南ピークの幡持山に鎮座していたという 幡持山には三宅神社奥の院の石碑は建つ 右は妙見町に鎮座している現在の社殿
前回六日市町の三宅神社を投稿したのでそのつながりでの投稿したが 宇都宮神社の旧社地は藪に覆われており特に載せるつもりはないです。
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